スポンサードリンク

いい恋愛をするための心の持ち方

彼におごってもらうには 1

彼におごってもらうには、と書きましたが、正確には、彼がおごってくれるようになるには、と言った方がいいかもしれません。おごってもらうには、と言うと、なんだか、

「どうかやって、彼におごらせようか。」と、考えなければならないような感じですからね。

そんなの、ちょっと悲しいですよね。

「おごらせる。」

なんて、どう考えても、彼の事を愛しているとは思えない人の表現です。

男性から見ても、「おごらせられてる。」と思うと、

「なんで、オレが払わなきゃいけないの?」とか、

「んなもん、お金、払いたくなんかねーよ。」

と、心の中では、思いたくなるのではないでしょうか。

では、どうしたら、気持ちよくごちそうしてもらって、楽しい時間を過ごし、気持ちよくお礼を言って、デートを終わらせる事ができるのか…。

こう言うと、ちょっといい感じですね。

ふたりで、仲良く会話しながら楽しく食事している場面が思い浮かびます。

そもそも、おごってもらえるから、彼と食事するのではなく、あなたも彼と食事をして楽しい時間を過ごしたいから、ふたりで食事するのですよね。

彼の方も、あなたと食事をすると楽しい、あなたを喜ばせたい、そういう思いで、おごってくれるのですから、おごらせるのではないのです。

そして、その彼の優しい気持ちを受け取って、幸せな気持ちになる。

そういうお付き合いがいいですよね。

では、具体的にどうしたら、そんな関係が上手く築けるようになるのでしょうか。



スポンサードリンク

2005年10月21日 19:54

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

  
サイトに掲載している情報は、安全な情報であるよう努めていますが、安全を保障するものではありません。 また、当サイトではいかなる責任も負えませんことをご承知おき下さい。
情報の利用につきましては、全て自己責任において行って頂きますよう、よろしくお願い致します。